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B’zLIVE-GYMセトリまとめ【2015→2020】

B'z公式写真B'z
この記事は約6分で読めます。

B’zが1989年から2019年までに行ったツアーのタイトルの数はなんと全38タイトル。その中でも、各ツアーにおいて会場の大きな公演で行われたLIVE-GYMのセトリをまとめました。

数にして、全38公演分のセトリを網羅することができます。

※本記事では、2015年から2020年に行われたタイトルに絞ってまとめています。

※ツアーの場合は基本的にドーム・スタジアム公演の数を計算しています。

こんなことを考えた経験はありませんか??

「自分が参加したLIVEのセトリが知りたい」

「自分が好きな曲が披露されたLIVEが知りたい」

少なからずいらっしゃると思います。

セトリ気になりますよね。

でも、昔それこそ1990年代に行われたLIVEのセトリなんかはネットで検索しても出てこないことが多いですよね。

自分が知りたいLIVEのセトリが見つからない、、、

こんな風に、知りたいセトリを見つけられなくて諦めた経験・悩んだ経験はありませんか?

でも、大丈夫です!!

本記事は、そういった悩みを持つ人の為に作りました!!

きっと、悩みが解消されると思いますので今気になるセトリがある人には見てもらいたいです。

それでは、ご紹介していきます!!

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B’zLIVE-GYMセトリまとめ【2015→2020】

【2015】B’z LIVE-GYM 2015-epic night-(全36公演)

BzLIVE-GYM epic nightのツアーロゴマーク

ナゴヤドーム

1.RED

2.NO EXCUSE

3.YOU&I

4.TIME

5.HEAT

6.アマリニモ

7.Exit To The Sun

8.Black Coffee

9.君を気にしない日など

10.Man Of The Match

11.熱き鼓動の果て

12.ZERO

13.Blue Sunshine

14.有頂天

15.ultra soul

16.スイマーよ!!

17.BURN

18.Las Vegas

19.EPIC DAY

(ENCORE)

1.イチブトゼンブ

2.愛のバクダン

MC「誰かのEPICに一役買いたい。そういうことが出来るバンドでこの後もずっとありたいなと強く強くこのツアーで感じました」稲葉浩志

【チェックポイント】このライブツアーは、アルバム『EPIC DAY』をひっさげて行われたライブの為、そのアルバムの収録曲がセットリストに多く含まれました。また、セットリスト全体をみると、”恋”,”愛”という言葉が歌詞にある曲が多い為、恋愛がテーマのライブにもなっていると思います。

【2017-2018】B’z LIVE-GYM 2017-2018″LIVE DINOSAUR”(全17公演)

BzLIVE-GYM LIVE DINOSAURのツアーロゴマーク

さいたまスーパーアリーナ

1.声明

2.CHAMP

3.孤独のRunaway

4.ハルカ

5.ルーフトップ

6.FIREBALL

7.MOTEL

8.赤い河

9.SKYROCKET

10.それでもやっぱり

11.愛しき幽霊

12.弱い男

13.Purple Pink Orange

14.イチブトゼンブ

15.DIVE

16.Dinosaur

17.King Of The Street

18.フキアレナサイ

19.Still Alive

(ENCORE)

1.ultra soul

2.BANZAI

MC「元気が出たなとか、生きる勇気が湧いてきたとか、そんな風に思ってもらえたら、こんなに幸せなことはありません」稲葉浩志

【チェックポイント】B’zファンクラブサイトにて、「LIVE-GYMで聴きたいと思っているB’zナンバー」のアンケートが実施されました。300曲以上ある楽曲の中で18位に選ばれた『赤い河』がこのLIVEで披露されました。人気曲ではありますが、この曲がセトリに入っているとは想像できずに不意を突かれた方も多かったと思います。

【2018】B’z LIVE-GYM Pleasure2018-HINOTORI-(全23公演)

BzLIVE-GYM HINOTORIのツアーロゴマーク

味の素スタジアム

1.ultra soul

2.BLOWIN’

3.ミエナイチカラ~INVISIBLE ONE~

4.裸足の女神

5.Wonderful Opportunity

6.光芒

7.月光

8.恋心(KOI-GOKORO)

9.OH!GIRL

10.イチブトゼンブ

11.ねがい

12.ALONE

13.LOVE PHANTOM

14.HINOTORI

15.Real Thing Shakes

16.juice

17.BAD COMMUNICATION

18.Pleasure2018~人生の快楽~

(ENCORE)

1.Brotherhood

2.ギリギリchop

3.RUN

MC「バンド一丸となって、感謝の気持ちを込めて思いっきり歌って、演奏していきたいと思いますので、このタイトルのHINOTORIのごとくですね、お互いに燃えて燃えてこの後、燃え上がって一緒にハデに羽ばたこうじゃありませんか~!!」稲葉浩志

MC「皆さんが、おれたちにとって、最高のPleasureでTreasureだってことですよ」松本孝弘

【チェックポイント】B’zファンクラブサイトにて、「LIVE-GYMで聴きたいと思っているB’zナンバー」のアンケートが実施されました。300曲以上ある楽曲の中でベスト20にランクインしたうちの10曲がこのLIVEのセトリに含まれていました。ファンの想いに応えてえくれたセトリから、B’zのファンに対する想いが伝わりました。

【2019】B’z LIVE-GYM 2019-Whole Lotta NEW LOVE-(全36公演)

BzLIVE-GYM Whole Lotta NEW LOVEのツアーロゴマーク

大阪城ホール

1.マイニューラブ

2.MR.ARMOUR

3.WOLF

4.俺よカルマを生きろ

5.トワニワカク

6.今夜月の見える丘に

7.有頂天

8.ultra soul

9.恋鴉

10.ゴールデンルーキー

11.Rain&Dream

12.SICK

13.マジェスティック

14.裸足の女神(Acoustic style)

15.RED

16.イチブトゼンブ

17.Still Alive

18.デウス

19.兵、走る

(ENCORE)

1.juice

2.さまよえる蒼い弾丸

MC「胸いっぱいの”LOVE”を注入させて頂きたいと思います」松本孝弘

MC「B’zにとって、また新しい音楽の旅にでてるような、そんな気分なんです」稲葉浩志

B’zのサポートメンバーを一新して、初めて行われたライブツアーでした。ですが、なんの違和感もなく、むしろこれまでとは違うNEW B’zが観られた最高のライブとなりました。

本ツアーの7月6日の大阪城ホール公演でB’z通算1,000回目のLIVE公演を達成しました。同日更新されたインスタグラムのB’z公式アカウントでは、1,000回記念の写真と共に、『THANK YOU OSAKA!』とコメントが投稿されました。その投稿には、ファンからの祝福のコメントが続々と送られました。

(文/「ぐっちぶろぐ」@bz19968144@ぐっち)

(B’zカテゴリー更新中@bz19968145@ぐっち|B’zネタ発信)

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