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【B’z聖地】【大阪編】松本孝弘さんの地元!!豊中市役所にある魅力発信コーナーをご紹介します

B'z聖地

今回はB’z松本孝弘さんの地元にある豊中市役所・魅力発信コーナーについてご紹介します。

その場所にはB’zファンだったら間違いなく興奮する貴重なアイテムの数々が展示されています。

大阪に観光に来た際やライブ遠征時に寄ってみたいB’zの聖地となっていますので、興味がある人は是非ご覧ください。

それではさっそく「豊中市役所・魅力発信コーナー」ご紹介していきます!!

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松本孝弘さんが豊中市の名誉市民になる

それではまずは、豊中市役所に魅力発信コーナーが新設された経緯からご紹介していきます。

令和2年2月26日(水)にB’zのギタリストの松本孝弘さんが豊中市名誉市民に選定されました。

この偉大なニュースはメディアでも取り上げられ大きな話題となり、B’zファンや地元民にとって嬉しい出来事になりました。

松本孝弘さん名誉市民決定号外を配布&PDFダウンロード可能に

さらに、名誉市民決定当日は16時から豊中市役所庁舎前(入口)で号外が配られ、現在は豊中市のホームページ上でPDF形式にてダウンロードができるようにしてくださっています。

豊中市ホームページの「B’z松本孝弘さん名誉市民」【号外】ダウンロードページはこちら

広報とよなか9月号で特集されました

また令和2年7月5日(日)には松本孝弘さんの母校である上野小学校で、長内繁樹市長より『名誉市民章』と『名誉市民証書』が渡されました。

このときの様子は、松本孝弘さんと長内繁樹市長が表紙の令和2年9月号広報とよなかの中で4ページにわたって特集されており、松本孝弘さんの豊中に対する思い出や贈呈式のレポートが掲載されています。

この広報とよなかも豊中市のホームページ上でPDF形式にてダウンロードができるようにしてくださっています。

豊中市のホームページの「広報とよなか令和2年9月号」ダウンロードページはこちら

B’zが大好きな豊中市公式広報ツイッター

豊中市の公式広報ツイッター(@toyonaka kouhou)では、松本孝弘さんやB’zに関する多数の投稿をされています。

その投稿からは長内繁樹市長をはじめとする豊中市のB’zを愛し応援していることが伝わるのでよかったらチェックしてくださいね。

豊中市役所の魅力発信コーナー

令和3年(2021年)4月1日に豊中市役所第一庁舎1階に魅力発信コーナーが新設されました。

第一庁舎の入り口を入って、まっすぐ進んだ突き当たりにあります。

あまり広くはありませんが、一角のスペースを使って作られているので、どっぷりその世界に浸かることができます。

①B’z松本孝弘さんの手形

魅力発信コーナの一番目立つ場所に展示されている松本孝弘さんの手形です。

現在は感染防止のため触ることはできませんが、ぼくの知る限り国内で松本孝弘さんの手形と手を合わせるのはこの場所だけです。

だから、この手形を目当てにこの場所を訪れる人も多いはず。

ちなみに稲葉浩志さんの実家のイナバ化粧品店では稲葉浩志さんの手形と手を合わせることができます。

イナバ化粧品店さんについてはこちらでご紹介していますので、是非宜しければついでにご覧下さい。

②B’z松本孝弘さんの直筆サイン色紙

松本孝弘さんが名誉市民となった記念に書かれた直筆のサイン色紙。

サインと一緒に豊中市を愛していることが伝わる一言が添えられています。

松本孝弘さんがペンを持ってこの色紙の前におられたと考えるだけでテンションが上がります。

③松本孝弘さんが贈呈された名誉市民トロフィーのレプリカ

豊中市名誉市民の記念として松本孝弘さんが贈呈されたトロフィーのレプリカが飾られていました。

松本孝弘さんといえば、ギターッ!

透明のギターは神々しく存在感を放っていました。

④Tak Matsumoto2020マグカップ

松本孝弘さんの「Tak Matsumoto Tour2020-Here Comes the Bluesman-」のツアーグッズのマグカップ。

ツアーは公演が中止になってしまったため、ツアーグッズはB’z the Storeサイトで受注生産のみで販売されました。

だから、このマグカップはもう手に入らない貴重なグッズです。

⑤松本孝弘さんの紹介パネル

魅力発信コーナーの右手側の壁には、名誉市民を紹介するパネルが掲示されています。

このパネルに書かれている松本さんの略歴や豊中市との関わりについては、豊中市のホームページでも見ることができます。

それにしても松本さんの経歴すごすぎる。

豊中市のホームページの「松本孝弘さんを紹介」ページはこちら

⑥広報とよなか9月号

この記事の中でもご紹介させていただいた「広報とよなか9月号」も展示されています。

これを読めば松本孝弘さんと豊中市のつながりを知ることができます。

でもずっとショーケースの前で読むのは忍びないと思う方もいるでしょう。

そんなときはPDFファイルでゆっくり読みましょう。

豊中市のホームページの「広報とよなか令和2年9月号」ダウンロードページはこちら

⑦とよなかゆめ・まち・ひと-リレーメッセージ-

この「とよなかゆめ・まち・ひと-リレーメッセージ-」は、松本孝弘さんが豊中で過ごした思い出が紹介されています。

松本孝弘さんが大坂・豊中市出身だと知らない人も多いと思うので、そんな人には読んでもらいたいコラムです。

⑧SNS用アイテムとハッシュタグ

魅力発信コーナーには、SNSに使えるアイテムとハッシュタグが用意されています。

このコーナーに楽しませてもらったなら、最後にSNSで発信して松本孝弘さんと豊中市を応援しましょう!!

今回ご紹介した8つ意外にも、B’zオフィシャルファンクラブ会報誌『bewith!』なども展示されています。B’zファンにとっては足を運んでおきたい場所になっていますので、大坂を訪れた際は立ち寄ってみてはいかがでしょうか!?

(文/「ぐっちぶろぐ」@bz19968144@ぐっち)

(B’zカテゴリー更新中@bz19968145@ぐっち|B’zネタ発信)

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